
先週、ネットサーフィンを長時間した後に、張り切ってエクササイズを始めたら、腰をそり過ぎて少し痛めてしまいました〜 情けない。。。(涙) 本格的なギックリ腰は経験した事はないけれど、腰が弱くて疲れやすいので、日頃から腹筋運動をして、筋肉を強化しておかなくてはいけないのに、怠っていた結果です〜
腰は、動きによっては負担がかかって痛いけれど、歩けるので普通にしていたら、気をつけてはいたけれど、座って食事をしていた時の微妙な動きで更に悪化! そのままベッドへ直行。
それを見ていたダンナのママ。
張り切って、お湯を沸かして湯たんぽに入れて持って来てくれました。 水道からも熱いお湯が出るというのに、なぜわざわざ沸かすのかは、???(笑)
一方私は、ベッドの上で心地の良い体勢を探しながら、痛みに耐えていました(汗) 痛くて頭が混乱していたのか?普通なら冷やさなくてはいけないのに、お湯の入った湯たんぽを腰にしばらく当ててしまって、その晩はジワ〜ン、ジワ〜ンという痛みで眠れず。。。
次の日、思い直して冷水で腰を冷やしてみると。。。
気持ちいい〜!! 1日冷やしてたら痛みが引いていきましたよ。 やっぱり痛みがある時は、炎症が起きているので冷やすのが当たり前!どうしてママの言いなりにしちゃったんだろう? 以前も私が腰を痛めた時に、2日間冷やしていたら、ママとパパにすっごい変な顔されたし。 これって、西洋医学と東洋医学とか、習慣の違い?
私が「冷やしたら痛みがひいた」とママに言ったら、また怪訝な顔をして、「温めた方がいいのに」と主張してくる。 いや〜でも、温めたら痛くて眠れなかったし。 それにネットで調べても、程度にもよるけれど、「まずは冷やす!」と言っているし、ギックリ腰経験あり&腰痛持ちの私の母親からも、「とにかく最初は冷やす!」と聞いていたので、温めるのはちょっと疑問ですね〜
肌がかぶれたりしたら嫌なので、要らないって言ったのだけど、ママは「これはCMでもやってるし、効くのよ〜」と、シップまでくれました〜 今使っているけど、効いてるんだか良くわかりませ〜ん(笑)
実は、今週土曜日にオランダである大きなレイブパーティーに行くので、焦ってます! それまでに出来るだけ治しておかないと、せっかくのパーティーが台無しだからね。 しかも、宿は取らずに、行って帰ってくるだけという、ハードスケジュール! なのでちょっと心配。。。 ローマからのフライトはお昼前、午後にオランダへ着いて、その晩にあるパーティーまで待って、オールナイト踊り(無理だよ!)、日曜の午後にローマへ戻ってくる予定。 ダンナの20代前半の友達が立てた企画なので、こんなにハードでも大丈夫なんでしょうね〜 ただ宿代をケチってるだけなんだけどね。 まあ何とかなるでしょう!
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